野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    NHK

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2017/12/09(土) 10:27:40.02 ID:ElY/z+Rm0
    玄関から「佐川でーす!」の声。ドアを開けてみたら驚いた!

    自宅のチャイムがピンポーンと鳴れば出てしまうのが人情というもの。

    ドアの向こうには、新聞拡張員か、宗教の勧誘か、訪問販売の営業マンか、いやいや宅配便の配達員か、誰がいるのかはのぞき穴をみて見るまで分からないですよね。

    そんな訪問者ですが、意外な「手口」を使って扉を開けさせようとする「招かざる客」もいらっしゃるようだとツイッターで話題になっています。

    そんな実話を投稿したのは、ツイッターユーザーの炭火焼肉 牛炭亭@胃下垂店長bot?さん(@gyutantei_bot)。

    どれだけ意外な手口なのか、というか誰が訪問してきたのか、まずは当該ツイートを早速ご覧ください。

    炭火焼肉 牛炭亭@胃下垂店長bot?
    @gyutantei_bot
    フォローする @gyutantei_botをフォローします
    その他
    ???「佐川でーす!」

    僕「はーいガチャ」

    佐川「どうも!NHKの佐川と申します!」

    僕「ファーwwwww(飛び上がって天井を突き破って死ぬ)」

    ちょっ、ちょっ待てよ! ……あえてノーコメントとさせていただきます。どーも、どーも。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14003056/

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    1: みつを ★ 2017/11/12(日) 08:10:01.35 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171112/k10011220531000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_014

    ラジオの魅力を若い人たちに知ってもらおうと、NHKと民放連=日本民間放送連盟が共同で制作した特別番組が、今月、放送されることになりました。

    この番組は、ラジオの魅力を特に若い世代に知ってもらおうとNHKと民放連が企画したものです。

    11日、東京 港区のTBSラジオで行われた収録では、若い世代から人気のあるお笑いタレントの渡辺直美さんや元AKB48の高橋みなみさん、お笑いコンビ、南海キャンディーズの山里亮太さんが出演し、NHKの神門光太朗アナウンサーが司会を務めました。

    番組は「ラジオスターがお悩みに回答!10代限定相談室」と題され、電話やメールで寄せられる10代の男女の恋愛や進路などについての悩みに出演者4人が答える形式で、このうち「太っていて、体型をネガティブに感じてしまう」という女性からの相談には、渡辺さんが「今しか出せない個性もある。自分を好きになってほしい」と答えていました。

    番組に出演した山里亮太さんは「『ラジオって本当にすばらしいな』と気付いてもらえる番組になっているので、ぜひ聴いてほしいです」と話していました。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【放送】“ラジオの魅力を若い人に” NHKと民放で共同番組 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/05(日) 00:57:59.95 ID:CAP_USER
    NHK会長の諮問機関が今年7月、番組のインターネット同時配信が行われた場合、ネットのみの利用者にも「受信料と同程度の負担を求めるのが妥当」とする答申を出した。答申では、すでにテレビでの受信契約がある世帯には追加負担を求めないとする一方、受信契約のない世帯はテレビをもっていなくても、スマートフォンなどネットにつながる端末があれば受信料の支払いを求めるべきとしている。
    さらに今年9月、NHKは総務省に提出した資料で、「2020年の東京オリンピック・パラリンピックを常時同時配信により伝えることができるよう、2019年度にサービスを開始する」と、具体的な時期を示している。
    NHKはどこに向かおうとしているのか。立教大学の服部孝章名誉教授に聞いた――。

    今までNHKの受信料は、テレビを持っている世帯が支払ってきた。ところが、テレビがなくても受信料の負担を求められる可能性が出てきた。

    NHKは2019年から地上波・BS放送に加えて、インターネット上でも番組の同時配信を開始する。それに伴い、ネットだけの利用者からも受信料を徴収することを検討しているのだ。

    当然、ネットユーザーや民放各社はこのネット受信料に大反発。メディア情報法を専門とする立教大学の服部孝章名誉教授も苦言を呈する。

    「そもそも現状の受信料自体も、ちゃんと納得して支払っている国民は少ない。負担の公平性について根本から議論することをなおざりにしたまま、性急に導入するのは考えもの」

    ただ、単に家でネット接続が可能なだけで受信料を請求されるわけではない。視聴用アプリをインストールしたり、視聴用IDを登録したりした時点で徴収することを検討中だ。

    「カラー放送、BS放送のスタート時と同じ夢を描いて収入拡大を見込むのでしょうが、ネット配信の利用者は限られそう。いずれにせよ、視聴した分だけ徴収する従量料金でないとさらに公平性を欠く」(服部名誉教授)

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://president.jp/articles/-/23196

    【【キタ━(゚∀゚)━!】NHK"テレビがなくても"受信料徴収を検討 】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/10/14(土) 02:13:45.43 ID:CAP_USER9

    ワンセグ機能付きの携帯を持っているだけで、受信料を支払う義務があるのかどうか。大阪で注目の司法判断が示されました。

    訴えによりますと、原告の男性(51)は去年、転居する際、テレビ受信機を知人に譲ったため、NHKに解約を届け出ましたが、NHKは男性がワンセグ機能付きの携帯電話を所有していることを理由に解約を拒否。

    男性は「ワンセグは一切、利用していない」として前払いした受信料の返還を求めていました。大阪地裁は13日、「ワンセグ携帯を使用できる状態に置いておくことも『受信設備の設置』に含まれ、契約義務がある」として男性の訴えを退けました。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112115.html

    a0002_001240

    【【大阪地裁】ワンセグ機能付き携帯 持ってるだけで、受信料「契約義務ある」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。2017/09/24(日) 10:40:35.11 

    引退発表をした歌手の安室奈美恵(40)をめぐり、テレビ界が大騒ぎになっている。引退前に何とか出演してもらおうと、熾烈な争奪戦を繰り広げているというのだ。

    「各局はここぞとばかりに、所属のエイベックスの担当者に連絡を取っています。テレビ朝日やフジテレビなど歌番組を持つ局は、特番の打診をしている。日本テレビなどレギュラーの歌番組がない局は、インタビューだけでも取れないか――と食らいついています」(民放関係者)

    慌てふためく民放を尻目に、強いコネクションと手厚いバックアップ体制で、安室を囲い込もうとしているのがNHKだ。すでに今年の紅白歌合戦の大トリが確実視されていると報じられている。

    「出演の分数は異例の15分以上を用意しているようです。おまけにスタジオが無理なら中継での提案もしている。NHKは昨年、ギリギリまで交渉して結局、ダメになったSMAPの二の舞いだけは避けたいと、局を挙げて動いている。美術セットや出演料などを含め、最低でも3億円を用意しているというから並々ならぬものを感じます」(前出の民放関係者)


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000006-nkgendai-ent
    NHK_Broadcasting_Center_2016

    【【皆様の受信料】NHKが3億円大トリ用意も 安室奈美恵に紅白出場“固辞”か】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。] 2017/09/21(木) 16:01:29.64
    NHKは20日、総務省の有識者検討会で、2019年度開始を目指しているインターネットでの番組の常時同時配信について、サービス開始時、ネット同時配信のみの視聴世帯に新たな費用負担を求めない方針を明らかにした。NHKの“肥大化”を危ぶみ、反発する民放などに配慮したとみられる。
     この日は野田聖子総務相や民放関係者らに、NHKの坂本忠宣専務理事が「常時同時配信は放送の補完と位置付ける」と説明。既にテレビを持ち、受信契約を結んでいる世帯は追加負担なく常時同時配信を利用できるが、受信契約が確認できない、ネットのみの視聴世帯には、画面にメッセージが表示される制限を付けることを表明した。ただ災害時など広く情報を提供する必要がある場合は制限をなくすという。またローカル番組の配信については、見られる地域の制限を行うとした。
     常時同時配信を始めるには放送法の改正が必要となる。坂本専務理事は検討会終了後、報道陣に「私たちが話したことを総務省に受け止めていただき、どう考えられるかに尽きる」と話した。
     常時同時配信を巡っては、NHK会長の諮問機関である「NHK受信料制度等検討委員会」が7月、ネットのみの視聴世帯に対し、受信料を課金することに「一定の合理性がある」とする答申を出していた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/465269
    a0002_000893

    【【朗報】NHK、ネット受信料見送りへ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) 2017/09/12(火) 22:40:50.97 
     NHK受信料制度等検討委員会(座長=安藤英義・専修大大学院教授)は12日、受信料徴収率を上げるために電力会社などに居住情報を照会できる制度の検討をNHKに促す内容を盛り込んだ答申をまとめた。

     委員会は、2月に設置された上田良一会長の諮問機関。受信料の公平負担のあり方などについて議論しており、同日、NHK執行部に検討結果を伝えた。

     受信料の支払率は2016年度末で78・2%。答申では、オートロックのマンションが増えたことなどにより訪問での受信料の契約活動が難しくなっていることを指摘。電力会社や郵便局などの公益事業者が持つ未払い世帯の氏名や住所情報を照会できるような制度を「整備、運用する妥当性もあると考えられる」とした。導入には放送法の改正が必要になるが、電力会社や郵便局が持つ個人情報を徴収に活用する海外の公共放送では、支払率が90%を超すという。

     ただ検討委は、「視聴者・国民の理解を得ることが重要」との留保も付けた。安藤座長は記者会見で「支払率は8割近くに達している。(さらに)上げていくためには有力な手段と考えた」と説明した。

     (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.asahi.com/articles/ASK9D5R9LK9DUCVL01V.html
    a0002_000893

    【【何でもあり】NHK検討委「受信料未払いを減らすため、電力会社に住所を聞ける制度を作るべき」】の続きを読む

    1: 2017/07/08(土) 05:56:38.07 ID:CAP_USER9
    高市氏、ネット視聴で受信料「問題ある」 NHKに異論
    2017年7月8日05時01分
    http://www.asahi.com/articles/ASK774WTTK77ULFA018.html?iref=comtop_8_05

     高市早苗総務相は7日、テレビ番組のネット同時配信が実現した場合、NHKがネットだけで視聴する世帯からも受信料を取ることについて「多岐にわたる問題がある」と述べ、否定的な見解を示した。受信料の対象を広げようとするNHKの姿勢には、民放からも異論が相次いでいる。

     高市氏は閣議後会見で「放送法上、放送と通信(ネット)は全く別の概念。受信料を求める法律上の位置づけはない」と指摘。NHKがテレビを持たない世帯からも受信料やそれに近い費用負担を得るため、ネット配信を受信料で行う「本来業務」の一部と位置づけようとしていることに釘を刺した。

     フジ・メディア・ホールディングス(HD)の金光修専務は7日の定例会見で「放送法の枠外のサービスを(受信料で行う)業務と規定するのは議論がずれている」と批判。TBSHDの武田信二社長も5日の定例会見で「大変違和感がある」と述べた。

     NHKが設置した「NHK受信料制度等検討委員会」は先月27日に出した答申案で、ネットだけで視聴する世帯に、現在の受信料と同程度の新たな負担を求める内容を盛り込んだ。上田良一NHK会長は今月6日の定例記者会見で「(ネット視聴でも)一定の条件を満たせば、特殊な負担金を払っていただく考え方もある」と述べている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【NHK】高市総務大臣、ネット視聴で受信料「問題ある」 NHKに異論】の続きを読む

    1:  2017/06/27(火) 09:20:17.26
    2019年にNHKの番組のネット同時配信が実現した場合の受信料の在り方を検討している「NHK受信料制度等検討委員会」(座長=安藤英義・専修大大学院教授)は26日、現行の地上放送、衛星放送の受信料制度を維持したうえで、テレビを持たずネット同時配信のみを利用する世帯については別の契約を設けることを柱とする中間答申原案をまとめた。その場合のネットの受信料については、NHK内部で現行の地上放送契約と同額(口座振替の2カ月払いで2520円)とする案が浮上している。

     ◇地上波と同額か

     原案には、支払いは世帯単位とし、スマートフォンなどでネット受信アプリのダウンロードなどの手続きを済ませた者を対象とする方針も盛り込んだ。地上放送などの受信料をすでに払っている世帯は、ネット同時配信を利用しても無料とし、スマホなどのネット同時配信の利用者のみ有料とする。原案は27日のNHK経営委員会に示され7月下旬に正式決定する予定。

     ネット受信料は総務省から「地上波よりも安くすべきだ」(幹部)との声もあり、NHK内部で検討したが、「地上波より安くするとテレビよりもネットでの視聴が増えてしまう」との意見が強いという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000014-mai-soci

    【【震えて眠れ】<NHK>ネット受信料新設 検討委素案、TVなし世帯対象】の続きを読む

    1:  2017/06/17(土) 15:52:05.36
    NHKの受信料徴収を巡るトラブルで男性にけがを負わせたとして、広島県警呉署は17日、NHKの集金業務を請け負う同県熊野町神田の自営業の男(55)を傷害容疑で現行犯逮捕したと発表した。

    発表では、同容疑者は16日午後8時45分頃、同県呉市の路上で、市内の不動産業の男性(40)の手をボールペンで数回刺し、負傷させた疑い。

    調べに対し、「手に持っていたボールペンが当たった」と供述しているという。

     同容疑者は集金に訪れた男性宅でトラブルになり、身分証を見せるよう求められたが、その場を立ち去ったため、追いかけた男性から呼び止められた際に刺したという。

     NHK広島放送局は「個人委託事業者が逮捕されたことは誠に遺憾。厳正に対処します」とコメントした。

    http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20170617-OYO1T50019.html

    【NHK集金屋、金を払わない男の手をボールペンで数回刺す 広島】の続きを読む

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