野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    TOKIO

    1: 2017/05/05(金) 18:55:40.06 
    『SMAP』に続き、『TOKIO』が解散の危機に瀕しているという。

    鉄腕DASHで問題が起きているというのだ。

    「鉄腕DASHでは長靴を履いて農作業をするのですが、体中が泥まみれになります。国分がそういう仕事を嫌がるのです。
    国分はちょっとだけ泥を付けて、いかにもやっているように見せ掛けています。泥が跳ねて顔が汚れたりすることを極端に嫌うので、
    基本的には農業が嫌いなのです」(同・ライター)

    日本テレビ関係者も次のように話す。

    「例えば、国分が必死になって崖の上の食材を採ったというような話は、最初と最後のつなぎ合わせのみです。
    もう何年もそんな状態ですから、ほかのメンバーもしらけています。視聴率がいいからトラブルに発展しないだけです」

    同番組では、国分からチームワークを乱す発言がたびたび飛び出し、ほかのメンバーが顔をしかめる様子が映し出されることがある。

    「国分は昔っから“リーダー気取り”で、ロケも自分中心です」(テレビ雑誌編集者)

    https://myjitsu.jp/archives/21461

    【TOKIOに一人、場違いな奴がいるよね? (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/01/12(木) 09:09:18.33 ID:Jc9jvzKd0● BE:417496602-2BP(2000)
    「DASH村」再生!復興の柱に 祈念館や体験農園を構想


    no title 「DASH村」を再生し、帰還困難区域復興の柱の一つに―。
    高木陽介経済産業副大臣は11日、人気グループ「TOKIO」のメンバーが震災前、テレビ番組の企画で浪江町津島地区の里山を開墾した「DASH村」の復興計画に着手する意向を示した。
    5年後をめどに、復興祈念館や体験農園のような形での再生を目指す。

    高木氏は帰還困難区域内にある「DASH村」の再生を通し、同区域の復興の姿を広く発信したい考え。
    DASH村の復興計画について近く県や町、関係機関に打診し、検討を始める。

     高木氏は福島民友新聞社の取材に、政府が帰還困難区域への「特定復興拠点」の整備などを盛り込んだ
    福島復興再生特別措置法の改正案を今月召集の通常国会に提出することなどを踏まえ「帰還困難区域の解除に向けて一歩踏み出して前進する中、DASH村の復興に向けた手だてがあるのではないかということについて協議を始めたい。帰還困難区域の復興の大きな柱にできないかと考えている」と話した。

     高木氏の考えに、住民からはさまざまな声が上がっている。DASH村の企画に長年協力してきた浪江町議の三瓶宝次(ほうじ)さん(80)は「DASH村の再生はきっと復興を後押ししてくれるはず」と力を込める。


    ※以下略
    http://www.minyu-net.com/news/news/FM20170112-140836.php

    【経済産業副大臣「DASH村を再生して福島の復興を宣伝する。ハコモノもつくる」】の続きを読む

    1:  2016/11/11(金) 10:36:37.12 
     6日に放送された日本テレビ「ザ!鉄腕!DASH!」で、TOKIOの城島茂(45)が目にしていた新聞に高い関心が寄せられている。

     その名も「日本農業新聞」。そのはじまりは1928年(昭3)で、今年で創刊88年と長い歴史を持つ。日本で唯一の日刊農業専門紙で、紙面には地域農業再生や農家の経営・ 生活に寄与する情報、環太平洋連携協定(TPP)をめぐる政治の流れなどが細かく 取り上げられている。もちろん、野菜や果実などの値動きも掲載。価格は 月額で2623円(税込み)だ。

     番組では、城島がこの新聞を定期購読していると紹介。今年の稲作が3年ぶりの豊作で あると報じられた紙面に目を向け、「103…やや良やんか…」と、笑みを浮かべながら 独り言をつぶやいていた。稲作の専門用語を自然に口にする姿に、ネット上では 「本気で農業の未来を考えているんだな」「アイドルの定義がことごとく覆る」など、 驚きの声が相次いだ。

     新聞の担当者によると、番組放送後の2日間で20件ほどの購読申し込みがあり 「反響があり、正直驚いています」という。「多くの方に農業や地方に目を向けて いただきたいという思いで作っているので、そのきっかけを作ってくださった城島さんに 大変感謝しています」と語った。

     城島は米だけではなく、農作物に関するあらゆる知識を持っている。先月30日放送の 同番組では梨農家を訪問し、「すごいのは葉っぱなんよね、虫に食われてない」と、この農家で作っている梨の長所をサラリと述べ、「そこに気づくのがすごい…」と農家の方は驚きを隠せない様子だった。

     農作物の栽培や民家の再生、動物の飼育などに取り組む同番組の企画「DASH村」は 今年で16年目に突入。城島の持つ豊富な知識は、村での経験から来ているものだと 思っていたが、新聞から得た情報も加わっているのだろう。番組で披露される城島の知識を これからも楽しみに見ていきたい。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/11/11/kiji/K20161111013702160.html

    【【TOKIO】リーダー城島の農業知識に農家「そこに気づくのがすごい…」】の続きを読む

    このページのトップヘ