野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    USB

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/02/16(金) 20:22:10.21 ID:6QUy8IE/0 
    サンコー、小型カメラ搭載「耳かき」発売、耳の中をスマホでリアルタイム確認
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1106884.html

     サンコーは、耳掃除をしている最中の耳の中の様子を、スマートフォンやタブレットの画面上に映せる
    「カメラで見ながら耳掃除!爽快USBイヤースコープ」を2月16日に発売した。同社公式オンラインストアでの販売価格は税込2980円。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    body_mimi

    【USB耳かき 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2017/12/28(木) 16:53:32.60 ID:TxxqXc880
    PC-98の「ピポッ」音をいつでも楽しめるUSBドングルが登場、実売1,480円

    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1099282.html

    PC-98シリーズの「ピポッ」音を再現できるというUSBドングルが登場、「BEEP on USB ver1.0」が家電のケンちゃんで販売中だ。



     同人サークル「Prioris」の作品で、店頭価格は税抜き1,371円(税込1,480円)。

     同店によると初回入荷分については店頭でのみ販売し、「通販は次回入荷分より開始する予定」とのこと。

    no title


    https://youtu.be/fRAzOPSRLME


    【【ピボッ!】「PC98の起動音が楽しめる!」だけのUSBドングル販売】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2017/11/12(日) 10:18:58.66 ID:BQlOl5ZN0
    2018年にはもはや主流に?USB Type-C驚きの実力

    パソコンが搭載する外付け機器用のインタフェースとしては、USB Type-Cの普及が進んでいる。今回はUSB Type-Cを含む、USBとその関連規格について見ていく。

    ■普及が進むType-Cだが種類はさまざま

    最近、USBの新しいコネクタ/ケーブル仕様「USB Type-C」を搭載するPCが増えている。搭載PCは今後さらに増えていくと思われる。

    ただし、USBのベース仕様(USB 3.1/USB 2.0)とコネクタおよびケーブルの仕様は独立したものであり、USBにはベース仕様以外の様々な拡張仕様がある。そのため同じType-Cでも、搭載する機器によって機能が異なる点に注意したい。

    確認すべき点は、まずベース仕様(速度)がどれであるか。そして充電、給電、ディスプレイ出力が可能かどうかである。なおベース仕様に関しては新たにUSB 3.2が登場しているが、ここではUSB 3.1までを前提に話を進め、そのあとUSB 3.2について触れることにする。

    no title

    普及が進んでいるUSB Type-Cポート。横8.34×縦2.56mmと小さく、上下の向きがないリバーシブル仕様であることが特徴だ

    no title

    従来のType-Aポートも引き続き、ほとんどのPCに搭載されている

    ■充電、給電のみならずディスプレイ出力にも使えるUSB Type-C

    USB Type-Cのデータ転送速度は、対応するベース仕様で決まる。Type-CポートであってもUSB 3.1とは限らず、USB 2.0やUSB 3.0の速度の場合もある。ベース仕様がUSB 2.0の場合は480Mビット/秒、USB3.0の場合は5Gビット/秒、USB 3.1だと10Gビット/秒である。なおThunderbolt 3は、USB 3.1ベース仕様の上位互換となっている。USB 3.1ベース仕様としてそのまま使えるほか、Thunderbolt 3対応のケーブル/周辺機器を接続する場合には、最大40Gビット/秒でのデータ転送が可能だ。

    no title

    Type-Cのコネクタ仕様とベース仕様は独立しており、Type-Cポートがそのベース仕様に対応したものか、充給電やディスプレイの拡張仕様に対応したものかはそれぞれ異なる

    (続きはソース元でご確認ください)
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/110100473/110600003

    【【まだUSB Type-AとかType-Bを使ってるの !?】もはや主流のUSB Type-C、驚きの実力とは 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2017/11/11(土) 20:03:02.87 ID:2E6+x/pD0 

    パナソニック、USBに挿して音質向上を図る「究極のUSBパワーコンディショナー」
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1090149.html

     パナソニックは、パソコンやオーディオ機器、Blu-rayレコーダなど、様々な機器のUSB端子に挿入することで、音質を改善できるというUSBパワーコンディショナー「SH-UPX01」を11月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万円前後。
    USBパワーコンディショナー「SH-UPX01」

     (詳しくはソース元でご確認ください)

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【【これは凄い】 USBに挿すだけで音質向上! 「究極のUSBパワーコンディショナー」 価格は3万円。 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) 2017/09/29(金) 07:30:37.57
     EIZOは、60Wの給電能力を持つUSB Type-Cを備えた27型4K液晶ディスプレイ「FlexScan EV2785」を11月30日に発売する。MacBook ProなどのハイエンドノートパソコンもUSB Type-Cケーブル1本で接続して映像/音声/USB信号を伝送しつつ給電も行なえるのが特徴。価格はオープンプライスで、直販価格は129,600円(税込)。カラーはブラック(BK)とホワイト(WT)の2色を用意する。

     同社初となる27型の4K(3,840×2,160ドット)液晶ディスプレイ。パネルはIPSで、表面はアンチグレア。

     「ノートPCを活用するオフィスユーザーに向けて新しいワークスタイルを提案する」としており、
    ノートPCを会社のデスクにあるディスプレイと組み合わせて広い画面で作業する場合に、電源/映像/USBなど複数のケーブルを不要とし、1本のUSB Type-Cケーブルだけで接続できるのがメリット。

     USB Type-Cの給電能力は、現行機種EV2780の2倍となる60Wに向上。
    デルのXPS 13や、アップルのMacBook Proなどのハイエンドノートパソコンも給電可能。
    ノートPCとの接続/互換性情報は、EIZOのWebサイトで掲載している(PDF)。

    (詳しくはソース元でご確認ください)


    EIZO、MacBook ProをUSB-Cケーブル1本で接続&給電できる27型4K液晶
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1083348.html
    no title

    【【IT】ついにUSB Type-Cケーブル1本で、映像/音声/給電を行える液晶ディスプレイが登場】の続きを読む

    1:  2017/01/19(木) 15:29:41.83 0
    あれ意味あんの?

    【USBメモリを外すときに「安全な取り外し」ってやってる?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/13(火) 20:13:11.37 ID:CAP_USER
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1019876.html
    http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1019/876/03_s.jpg


     no titlePCだけでなく、タブレットやスマートフォンにおいてもUSBは重要なインターフェイスだが、
    簡単にアクセスできてしまう分、マルウェアの感染やデータ盗難といったセキュリティ上の問題などを抱えている。
     しかしながら、これ以外にもUSBポートからデバイスを脅かす力技の手段として、過度な電圧を与えて回路を破壊する
    “サージアタック”があることをご存知だろうか。
     2015年にUSBからPCを破壊するUSBメモリのようなハックツール「USB Kill」が公開され、話題となったのを覚えている方
    もいることだろう。このアングラツールを開発したUSB Killerによれば、動作検証に使用したデバイスの実に95%がUSB killに
    よって破壊できてしまったとしている。
     USBインターフェイスは何も個人で使用するようなデバイスだけでなく、コピー機やチケットターミナルといった公共の場でも使われており、
    USB KillerはUSB電源回路部分の脆弱性について設計者たちに警鐘を鳴らしている。
    つまり彼らは破壊を楽しもうとしているわけではなく、サージアタックからの耐性を測るための検証ツールとしてUSB Killを売り出しているのだ。
     そしてこの度、その最新版となる「USB kill 2.0」の開発が完了し、8月より49.95ドルで販売されている。


    実際の動画
    https://youtu.be/_TidRpVWXBE


    【USBポートに挿してPCを破壊する「USB Kill 2.0」が発売開始】の続きを読む

    このページのトップヘ