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    Windows10

    1:  2017/05/12(金) 07:17:23.60 ID:CAP_USER9
    ウィンドウズ10、今秋全面刷新 動画編集機能など強化
    2017/5/12 3:36
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN11H36_R10C17A5000000/

    windows10 【シアトル=小川義也】米マイクロソフトは11日、基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」を今秋に全面刷新すると発表した。動画編集機能などを強化するほか、ウィンドウズを搭載したパソコン(PC)と米アップルや米グーグルのOSを搭載したスマートフォン(スマホ)との連携機能を導入する。

     シアトルで開催中の年次開発者会議「ビルド」で、ウィンドウズ部門を統括するテリー・マイヤーソン上級副社長らが明らかにした。
     「フォール・クリエーターズ・アップデート」の目玉の1つは、「ストーリー・リミックス」と呼ぶ動画編集アプリ。人工知能(AI)の画像認識技術をフル活用し、誰でも簡単に動画を編集できる。
     たとえば、運動会の動画で自分の子どもを「主役」に設定すると、AIが自動的にその子が映ったシーンを抽出し、BGM付きのダイジェスト動画を作ってくれる。BGMを変えると、曲調に合わせて各シーンを自動的に並べ替えてくれるほか、手書き文字や3次元(3D)のアニメーションを挿入することもできる。
     ウィンドウズPCで作成途中だった文書を、アップルのスマホ「iPhone」で開いて作業を続けられる他社端末との連携機能も導入する。従来はウィンドウズを搭載した端末同士に限っていたが、スマホ市場におけるウィンドウズフォンのシェアが低いため、現実路線にかじを切る。
     連携機能を利用するには、他社OSの端末にもマイクロソフトの会話型AIアプリ「コルタナ」をダウンロードする必要がある。
     このほか、ウィンドウズのアプリ配信サービス「ウィンドウズストア」から、アップルのデジタルコンテンツ配信・管理サービス「iTunes」のアプリをダウンロードできるようにすることも明らかにした。
     2015年7月に提供を始めたウィンドウズ10の全面刷新は昨年8月、今年4月に続き3回目となる。大幅に機能を強化することで、世界で稼働台数が5億台を超えたウィンドウズ10の普及拡大を目指す。
    (詳しくはソース元でご覧ください)
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    1: ばーど ★ 2017/05/03(水) 17:57:16.39 ID:CAP_USER9
    Windows 10のCreators Updateは、検証が済んでいるデバイスから順次配信されている。ただし、
    4月25日に発表があり、一部の環境への配信は一時的に停止されている。

    (英文)
    https://blogs.windows.com/windowsexperience/2017/04/25/windows-10-creators-update-rollout-first-phase-update/#dYo6ErBW3XhfS98D.97

    例えば、Broadcom製のBluetooth機能を搭載したPCに、Creators Updateを導入すると、Bluetoothで接続できなくなってしまう不具合が判明している。
    そのため、これらの環境への配信は止められている。順次、アップデートで問題を解消し、その後配信が再開されるという。

    もし、Creators Updateにアップデートして調子が悪くなったなら、10日以内なら元の環境に戻せる。
    「設定」の「更新とセキュリティ」→「回復」から「前のバージョンのWindows 10に戻す」の「開始する」をクリックし、指示に従えばいい。

    アップデートしてから10日以内なら「更新とセキュリティ」の「前のバージョンのWindows 10に戻す」で元に戻せる
    no title


    Bluetoothなんか使わない! 早くCreators Updateを使いたい! というのであれば、
    「第248回 Windows 10 Creators Updateを手動で適用する方法(http://ascii.jp/elem/000/001/465/1465569/)」を参考にして欲しい。

    配信 2017年05月03日09時00分

    週刊アスキー
    http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/396/396066/



    【【注意】不具合が見つかり「Windows10 Creators Update」の配信を一時中断】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/04/21(金) 12:06:55.44 ID:CAP_USER9
     米Microsoftは4月20日(現地時間)、「Windows 10」の今後のメジャーアップデートは3月と9月の年2回、定期的に実施すると発表した。次回のアップデート(コード名:Redstone 3)は9月になる。

     MicrosoftのWindows 10のメジャーアップデート(Microsoftは「機能更新プログラム」と呼ぶ)の予定は従来、“今春”などの表現で告知されていた。最初のアップデートは2015年11月、次の「Anniversary Update」は2016年8月、3回目の「Creators Update」は4月11日だった。

     Microsoftによると、アップデートをもっと予測しやすくしてほしいというリクエストに応えたという。アップデートのタイミングが予測可能になることで、企業ユーザーは導入などの準備がしやすくなるだろう。各機能更新プログラムのリリースのサポート期間は従来通り18カ月だ。

     また、企業向けの「Office 365 ProPlus」のメジャーアップデートもWindows 10と同時の年2回になる。

    2017/4/21(金) 9:33配信 ITmedia NEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000027-zdn_n-sci

    【【阿鼻叫喚】「Windows 10」のメジャーアップデートは3月と9月の年2回に】の続きを読む

    3: ファルコンアロー(庭)2017/04/05(水) 17:49:31.39 ID:NtkA0baK0
    なぜMSは直さないのか…?

    【Windows10がシャットダウン出来ない病にかかった。高速起動をオフにしたら治った。】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/03/30(木) 11:02:56.67 ID:CAP_USER9
    米Microsoftは3月29日(現地時間)、「Windows 10」の次期アップデート「Creators Update」を4月11日から“ローリングアウト”すると発表した。Windows 10ユーザーは無償でアップデートできる。

    前回の「Anniversary Update」は8月2日だったので、約8カ月ぶりになる。なお、ビルドは「15063」になる見込み。

    今回のアップデートも前回同様、一般ユーザーはインストールのタイミングを指定するのにやや手間がかかるが、Creators Updateの新機能として、アップデート告知ですぐに再起動するか、時間を設定するか、スヌーズするかを選べるようになる。

    この他、これまでに以下のような新機能が紹介されている。

    ・「Paint 3D Preview」などの3D機能
    ・MR(Mixed Reality)対応
    ・ゲーム配信プラットフォーム「Beam」の追加
    ・ブルーライトフィルターの追加
    ・Edgeブラウザの機能強化
    ・Bluetoothで接続した端末が離れるとWindowsを自動ロックする「Dynamic Lock」

    http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170330/Itmedia_news_20170330060.html

    【【朗報】Windows10の「Creators Update」は4月11日配信開始】の続きを読む

    1: 2017/03/28(火) 18:07:27.08 ID:/zzeveKF0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
    「Windows 10」へのアップグレードによってデータの消失やPCの不具合が生じたとして、イリノイ州在住の3人の原告が中心となってMicrosoftに集団訴訟を提起した。

    Microsoftは2年前にWindows 10へのアップグレード推奨を開始し、それ以来、ユーザーをこの最新OSに乗り換えさせようとする同社への不満がたびたび報じられてきた。不満の声が相次いだのは、Microsoftが「Windows 7」以降のOSを使用するユーザーに、Windows 10へのアップグレードを無償提供していた1年間だ。

    この一連の騒動に、新たに集団訴訟が加わった。この訴訟ではMicrosoftに対し、ユーザーの時間と金を奪い、苦痛を与えたと訴えている。Windows 10へのアップグレードに伴い、技術サポートやソフトウェアの不具合、ハードウェアの交換といった問題への対応を余儀なくされたというのが、その主張だ。

    今回の訴訟には100人以上が加わり、費用と利息を除いて計500万ドル超の損害賠償を求めている。

    代表原告のStephanie Watson氏は、Windows 10へのアップグレードを選択していないにもかかわらずアップグレードが実行され、仕事関連のデータを失ったと述べている。同氏はその後、Best Buyのサービス部門Geek Squadにマシンの修理を依頼したが、問題解決に「完全に成功」することはなく、代わりのマシンを購入する結果になったという。

    (続きはソース元でご覧ください)

    https://japan.cnet.com/article/35098827/

    【【アメリカ】Windows 10への強制アップグレード問題で集団訴訟。500万ドル賠償求める】の続きを読む

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