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時事ネタや気になるニュースまとめ

    Windows10

    1: 自治郎 ★ 2017/04/21(金) 12:06:55.44 ID:CAP_USER9
     米Microsoftは4月20日(現地時間)、「Windows 10」の今後のメジャーアップデートは3月と9月の年2回、定期的に実施すると発表した。次回のアップデート(コード名:Redstone 3)は9月になる。

     MicrosoftのWindows 10のメジャーアップデート(Microsoftは「機能更新プログラム」と呼ぶ)の予定は従来、“今春”などの表現で告知されていた。最初のアップデートは2015年11月、次の「Anniversary Update」は2016年8月、3回目の「Creators Update」は4月11日だった。

     Microsoftによると、アップデートをもっと予測しやすくしてほしいというリクエストに応えたという。アップデートのタイミングが予測可能になることで、企業ユーザーは導入などの準備がしやすくなるだろう。各機能更新プログラムのリリースのサポート期間は従来通り18カ月だ。

     また、企業向けの「Office 365 ProPlus」のメジャーアップデートもWindows 10と同時の年2回になる。

    2017/4/21(金) 9:33配信 ITmedia NEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000027-zdn_n-sci

    【【阿鼻叫喚】「Windows 10」のメジャーアップデートは3月と9月の年2回に】の続きを読む

    3: ファルコンアロー(庭)2017/04/05(水) 17:49:31.39 ID:NtkA0baK0
    なぜMSは直さないのか…?

    【Windows10がシャットダウン出来ない病にかかった。高速起動をオフにしたら治った。】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/03/30(木) 11:02:56.67 ID:CAP_USER9
    米Microsoftは3月29日(現地時間)、「Windows 10」の次期アップデート「Creators Update」を4月11日から“ローリングアウト”すると発表した。Windows 10ユーザーは無償でアップデートできる。

    前回の「Anniversary Update」は8月2日だったので、約8カ月ぶりになる。なお、ビルドは「15063」になる見込み。

    今回のアップデートも前回同様、一般ユーザーはインストールのタイミングを指定するのにやや手間がかかるが、Creators Updateの新機能として、アップデート告知ですぐに再起動するか、時間を設定するか、スヌーズするかを選べるようになる。

    この他、これまでに以下のような新機能が紹介されている。

    ・「Paint 3D Preview」などの3D機能
    ・MR(Mixed Reality)対応
    ・ゲーム配信プラットフォーム「Beam」の追加
    ・ブルーライトフィルターの追加
    ・Edgeブラウザの機能強化
    ・Bluetoothで接続した端末が離れるとWindowsを自動ロックする「Dynamic Lock」

    http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170330/Itmedia_news_20170330060.html

    【【朗報】Windows10の「Creators Update」は4月11日配信開始】の続きを読む

    1: 2017/03/28(火) 18:07:27.08 ID:/zzeveKF0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
    「Windows 10」へのアップグレードによってデータの消失やPCの不具合が生じたとして、イリノイ州在住の3人の原告が中心となってMicrosoftに集団訴訟を提起した。

    Microsoftは2年前にWindows 10へのアップグレード推奨を開始し、それ以来、ユーザーをこの最新OSに乗り換えさせようとする同社への不満がたびたび報じられてきた。不満の声が相次いだのは、Microsoftが「Windows 7」以降のOSを使用するユーザーに、Windows 10へのアップグレードを無償提供していた1年間だ。

    この一連の騒動に、新たに集団訴訟が加わった。この訴訟ではMicrosoftに対し、ユーザーの時間と金を奪い、苦痛を与えたと訴えている。Windows 10へのアップグレードに伴い、技術サポートやソフトウェアの不具合、ハードウェアの交換といった問題への対応を余儀なくされたというのが、その主張だ。

    今回の訴訟には100人以上が加わり、費用と利息を除いて計500万ドル超の損害賠償を求めている。

    代表原告のStephanie Watson氏は、Windows 10へのアップグレードを選択していないにもかかわらずアップグレードが実行され、仕事関連のデータを失ったと述べている。同氏はその後、Best Buyのサービス部門Geek Squadにマシンの修理を依頼したが、問題解決に「完全に成功」することはなく、代わりのマシンを購入する結果になったという。

    (続きはソース元でご覧ください)

    https://japan.cnet.com/article/35098827/

    【【アメリカ】Windows 10への強制アップグレード問題で集団訴訟。500万ドル賠償求める】の続きを読む

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