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時事ネタや気になるニュースまとめ

    Windows10

    1: ばーど ★ 2017/11/21(火) 20:27:47.14 ID:CAP_USER9
    MicrosoftのWindows 10のアップグレードプログラムは、昨年7月に全面的に廃止されましたが、同社の技術支援機能のユーザーであれば、まだWindows 10への無料アップグレードを利用できます。

    ありがたいことに、Microsoftの技術支援機能のユーザーの範囲はとても広いのです。字幕の設定やキーボードのショートカットのような機能を使っている場合でも無料アップグレードの対象となります。

    ただし、この無料アップグレートは2017年12月31日で終了します。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.lifehacker.jp/2017/11/171120-get-your-free-windows-10-upgrade-before-the-end-of-the.html

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    【【急げ】Windows10の無料アップグレードは2017年大晦日まで 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) 2017/09/30(土) 11:40:18.67 
    2020年1月に「Windows 7」の延長サポートが終了するため、「Windows 10」への移行が必要となる。2020年10月には「Office 2010」の延長サポートも終了する。企業のクライアントPC環境がWindows 10へ移行する過程で起きる商機をつかむために、リセラーやディストリビューターは何をすべきか。

    かつて2014年4月には、「Windows XP」のサポート終了に伴って多くの企業がWindows 7への移行作業を行った。このとき多くの販売パートナー企業は、駆け込み需要によるさまざまな混乱を経験したようだ。日本マイクロソフトの調査によると、サポート終了直前の1年間の時点で法人ユーザーの約7割はOS移行済みだったものの、残りの約3割がサポート終了直前の1年間にWindows XPからWindows 7への移行を実施したという。
    また、サポート終了に伴うWindows 7搭載PCの出荷台数のうち、約半数は予算外の購入だったそうだ。中堅・中小企業や地方自治体における認識不足が、これらの混乱の一端にあった。

    Windows 7搭載PCを導入している企業は、既存PCのOSをWindows 10にアップグレードする、もしくは、Windows 10を搭載したPCを新たに購入する、といった移行プランの期限が目前に迫っている。あと2年あるとはいえ悠長に構えていると、期限の直前になってユーザー企業が慌てて移行、駆け込み需要でメーカー側も台数を用意できない……という展開が起きてしまうかもしれない。リセラーやディストリビューターはWindows XPからWindows 7への移行時の販売履歴をもとに、早めの移行を推進していきたいと考えているだろう。

    http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1709/29/news04.html

    【Windows 7ユーザーよ そろそろWindows 10にしてはどうですか?直前だと混乱しますよ?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/09/02(土) 11:56:15.53 
    Windows 10の次の大型更新「Windows 10 Fall Creators Update(Windows 10 FCU)」が、10月17日にリリースされるとPC Worldが報じました。Windows 10 FCUではマルウェア対策や音声AIアシスタントCortana、手書き認識機能などの機能強化が含まれ、Windows伝統の「ペイント」は大変身して「Paint 3D」に生まれ変わります。

    Windows 10 FCUは8月23日にプレビュー版Build 16273をリリースし、これを境に正式版公開に向けバグ修正を主体とした最終調整段階に入るとしています。しかし、いまだマイクロソフトは正式版のリリース日を公表はしていません。

    ただ、マイクロソフトは4月、Windows 10の機能的アップデートを3月と9月の年2回で実施していく方針としていました。それが予定どおりならば、そろそろ良い頃合いになりつつあると考えることもできます。

    コンピュータ情報サイトのPC Worldは、レノボの新製品 Miix 520 の紹介ページにWindows 10 FCUのリリース日が10月17日と記されているのを発見し、これを報じました。

    http://japanese.engadget.com/2017/09/01/windows-10-fall-creators-update/

    【【Windows 10】 大型更新 Fall Creators Updateは10月17日リリース レノボの製品ページにうっかり掲載】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/26(土) 05:58:17.60 
    会社支給のPCが古すぎて動作が遅い……。そんなストレスを感じている人に、わずかながら動作速度を改善できるWindows 10の設定を紹介しよう。

    デザイン優先と透明効果を無効にする

    PCで[Win]キーを押すと、スタートメニューが現れ、画面下部からせりあがるような演出が加わっているはずだ。これは以前のWindowsから備わっている「視覚効果」というもので、Windows 10にも引き継がれている。さまざまなところで使われているこの効果を無効にすれば、操作速度が若干改善される。特に描画能力の乏しいPCだと効果が分かりやすい。

    「パフォーマンスオプション」ダイアログの各チェックボックスをオン/オフすれば個別設定も可能だが、忙しいビジネスマンにはおすすめできない。ただし、全体的にデスクトップ上の文字が見えにくくなる場合は、<スクリーンフォントの線を滑らかにする>のみオンに変更しよう。

    もう1つが、アクションセンターやタスクバーの透明効果だ。こちらは「設定」の<個人用設定/色>に並ぶ<透明効果>で有無を制御できるため、動作速度を優先するならオフにするとよい。

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    透明効果のオフもパフォーマンス改善に有効
    http://www.excite.co.jp/News/it_biz/20170825/Itmedia_enterprise_20170825016.html

    【【OS】動作が遅いPCを少しでも快適に Windows10での2つの方法】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/08/25(金) 13:57:48.99 ID:CAP_USER
    6165-windowsMicrosoftは「Windows 10 Fall Creators Update」の公開に向けた最終段階に入った。

     「Windows Insider Program」の責任者であるDona Sarkar氏が米国時間8月23日付けのブログで明らかにしたところによると、「Fast Ring」テスターを対象にPC向けの新しいプレビュー版「Build 16273」を同日に公開したことで、Microsoftは「現在、世界に向けた(正式版の)公開のための安定化に注力している段階にある」という。

    Microsoftはこの時点より、Fast Ringと「Slow Ring」のテスター双方に向け、より短い間隔でさらなるテストビルドを公開していく予定だ。これらのビルドは主にバグ修正が目的となる。またSarkar氏によると、同社は2018年3月公開予定の 「Windows 10」向け次期大型アップデート「Redstone 4」(RS4)の開発作業に着手しているため、「Skip Ahead」リングに登録しているユーザーはまもなく初期のRS4ビルドを入手できるようになるものの、目立った新機能や変更は当面含まれないという。

     今回のビルドでは「Windows Shell」や「Microsoft Edge」、入力系のバグが数多く修正されるとともに、一般的な変更や修正も多数実施されている。これらの一覧は同日付けのブログに記されている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://japan.zdnet.com/article/35106299/

    【【OS】Windows 10 Fall Creators Updateプレビュー、リリースに向け「安定化」に注力】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/24(木) 09:07:02.04
    米グーグルは2017年8月22日(現地時間)、Chromebook用OSである「Chrome OS」の機能・サービスを強化した企業向けの「Chrome Enterprise」を発表した。企業が求める運用・管理機能やサポートを充実させることで、米マイクロソフトのWindowsからOSのシェアを奪うことを狙う。価格は1台当たり年額50ドル。

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    Chrome Enterpriseには従来のChrome OSにない多くの機能・サービスが追加されている。目玉となるのが、Microsoft Active Directoryへの対応だ。Chrome Enterpriseを導入すれば、既存のActive DirectoryのIDなどをそのまま使ってChromebookやWindows PCを一元管理できる。Active Directoryを導入済みの企業がChromebookを新規導入する場合の運用・管理が容易になる。

    さらにChrome Enterpriseでは、プリンター管理、OSアップデートの制御、盗難防止などの機能が追加され、24時間365日のサポートも提供する。

    日本では、大手を中心にクライアントPC環境としてWindows 7を採用している企業が多い。Windows 7は2020年1月にサポート終了を迎えるため、Windows 10などへの移行が必要になる。グーグChrome Enterpriseの投入で、Windows 7 PCからChromebookへの移行を促す構えだ。

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/082302122/?rt=nocnt

    【Google OSがwindows OSをガチで潰しに来た件】の続きを読む

    1: 2017/08/16(水) 10:26:17.76 
    2017年8月10日、マイクロソフトのWindows Blogにて、

    (中略)

    サーバー用途で使われるファイルシステムの「ReFS(Resilient File System )」を採用し、大規模なデータセットを利用できるようになる。NTFSの最大ボリュームサイズは256TBだが、ReFSは4.7ZB(ゼタバイト)。1ゼタは10垓で、1テラの10億倍となる。障害に強く、データを保護するための機能を備えている。

    性能を追い求める企業にとってはSSDの速度も遅く、メモリー上にシステムを展開することもある。
    その際、通常のメモリーだと停電で全ての情報が失われるので、ログを記録する必要があるが、ここでSSDを使うのは本末転倒。そこで、DRAMとNANDを併用した「不揮発性メモリモジュール(NVDIMM-N)」が利用される。電源を切っても内容が維持されるのだ。「Windows 10 Pro for Workstations」では、この「NVDIMM-N」がサポートされる。

    ネットワーク面では、リモートダイレクトメモリアクセス(RDMA)機能を備えたネットワークアダプタを使うことで、「SMBダイレクト」機能を利用できるようになる。「SMBダイレクト」はCPUをほとんど使わず、高速でデータを送受信できるのが特徴だ。その分CPUパワーを他に利用したり、電力を節約することができる。

    CPUの対応も拡張される。現在のWindows 10は2CPUまでの対応だが、「Windows 10 Pro for Workstations」は4CPUまで対応。これで、Intel XeonやAMD Opteronをフルに活用できるようになる。
    利用できるメモリー量も増えており、現在2TBまでのところ6TBまで使えるようになる。

    http://ascii.jp/elem/000/001/532/1532055/

    【【SSDはオワコン】Widnows10秋版で消えないDRAM「NVDIMM-N」をサポート】の続きを読む

    1:2017/05/29(月) 11:28:06.88 0
    snipping toolと使い分けてご利用ください

    windows10


    【Windows10の人「Windows+Shift+S」でクリップボードにスクリーンショットを保存出来るぞ】の続きを読む

    1:  2017/05/12(金) 07:17:23.60 ID:CAP_USER9
    ウィンドウズ10、今秋全面刷新 動画編集機能など強化
    2017/5/12 3:36
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN11H36_R10C17A5000000/

    windows10 【シアトル=小川義也】米マイクロソフトは11日、基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」を今秋に全面刷新すると発表した。動画編集機能などを強化するほか、ウィンドウズを搭載したパソコン(PC)と米アップルや米グーグルのOSを搭載したスマートフォン(スマホ)との連携機能を導入する。

     シアトルで開催中の年次開発者会議「ビルド」で、ウィンドウズ部門を統括するテリー・マイヤーソン上級副社長らが明らかにした。
     「フォール・クリエーターズ・アップデート」の目玉の1つは、「ストーリー・リミックス」と呼ぶ動画編集アプリ。人工知能(AI)の画像認識技術をフル活用し、誰でも簡単に動画を編集できる。
     たとえば、運動会の動画で自分の子どもを「主役」に設定すると、AIが自動的にその子が映ったシーンを抽出し、BGM付きのダイジェスト動画を作ってくれる。BGMを変えると、曲調に合わせて各シーンを自動的に並べ替えてくれるほか、手書き文字や3次元(3D)のアニメーションを挿入することもできる。
     ウィンドウズPCで作成途中だった文書を、アップルのスマホ「iPhone」で開いて作業を続けられる他社端末との連携機能も導入する。従来はウィンドウズを搭載した端末同士に限っていたが、スマホ市場におけるウィンドウズフォンのシェアが低いため、現実路線にかじを切る。
     連携機能を利用するには、他社OSの端末にもマイクロソフトの会話型AIアプリ「コルタナ」をダウンロードする必要がある。
     このほか、ウィンドウズのアプリ配信サービス「ウィンドウズストア」から、アップルのデジタルコンテンツ配信・管理サービス「iTunes」のアプリをダウンロードできるようにすることも明らかにした。
     2015年7月に提供を始めたウィンドウズ10の全面刷新は昨年8月、今年4月に続き3回目となる。大幅に機能を強化することで、世界で稼働台数が5億台を超えたウィンドウズ10の普及拡大を目指す。
    (詳しくはソース元でご覧ください)
    【【助けて!】Windows10、今秋全面刷新 動画編集機能など強化】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/03(水) 17:57:16.39 ID:CAP_USER9
    Windows 10のCreators Updateは、検証が済んでいるデバイスから順次配信されている。ただし、
    4月25日に発表があり、一部の環境への配信は一時的に停止されている。

    (英文)
    https://blogs.windows.com/windowsexperience/2017/04/25/windows-10-creators-update-rollout-first-phase-update/#dYo6ErBW3XhfS98D.97

    例えば、Broadcom製のBluetooth機能を搭載したPCに、Creators Updateを導入すると、Bluetoothで接続できなくなってしまう不具合が判明している。
    そのため、これらの環境への配信は止められている。順次、アップデートで問題を解消し、その後配信が再開されるという。

    もし、Creators Updateにアップデートして調子が悪くなったなら、10日以内なら元の環境に戻せる。
    「設定」の「更新とセキュリティ」→「回復」から「前のバージョンのWindows 10に戻す」の「開始する」をクリックし、指示に従えばいい。

    アップデートしてから10日以内なら「更新とセキュリティ」の「前のバージョンのWindows 10に戻す」で元に戻せる
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    Bluetoothなんか使わない! 早くCreators Updateを使いたい! というのであれば、
    「第248回 Windows 10 Creators Updateを手動で適用する方法(http://ascii.jp/elem/000/001/465/1465569/)」を参考にして欲しい。

    配信 2017年05月03日09時00分

    週刊アスキー
    http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/396/396066/



    【【注意】不具合が見つかり「Windows10 Creators Update」の配信を一時中断】の続きを読む

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