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時事ネタや気になるニュースまとめ

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    1:  2017/03/24(金) 15:52:41.30 ID:Q5+iuSDa0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

    【【Apple】 次期 MacBook 公開か? トラックパッドに液晶!? これはヤバイ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/13(金) 10:21:41.67 ID:CAP_USER
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/01/iphoneiphone-10.php

    <1月9日、iPhoneは10回目の誕生日を迎えた。この間、落とすと割れる画面はずっとそのままだ。よく考えると、それは欠陥じゃないのか?>

     アップルCEOだったスティーブ・ジョブズが初代「iPhone」を発表してから1月9日でちょうど10年。金属のボディとガラスの画面で美しさを追求したスマートフォンの誕生で、世界は夢のように一変した。だがその一方、忘れてならないのはiPhoneを誤って落とす愚かなユーザーも後を絶たなかったということだ。

     最初の愚か者は誰だったのか、言い当てるのは至難の業だ。試作品のテストをしたアップルの従業員かもしれないし、スティーブ・ジョブズその人だったかもしれない。米ニューヨーク・タイムズ紙が伝えた有名なエピソードがある。
    ある日ジョブズが鍵といっしょにポケットに入れていたiPhoneの試作品を取り出すと、プラスチック製の画面にすり傷がついていた。iPhoneの発売が1カ月後に迫るなか、ジョブズはアップル幹部に怒りを爆発させた。「すり傷がつくような製品は売らない」「6週間以内にスクリーンをガラス製に変更せよ」

     この瞬間に、落とすと割れるiPhoneの誕生が決まったわけだ。確かにガラスは傷つきにくい。だが衝撃を受けると割れるのはどうしようもない。そもそも人間は不器用だし、歩道は硬い。割れても使える場合、そのまま使い続けるものぐさなユーザーも続出した。ニューヨークのブルックリンでは、まるでデザイナーが手がけたダメージデニムのような感覚で、割れたiPhoneの画面がステータスシンボルになったこともあった。


    (続きはサイトで)

    【【apple】なぜiPhoneの画面は割れやすいのか?10年経っても変わらぬ仕様】の続きを読む

    1:  2017/01/09(月) 19:26:54.49 

    MacのPC市場におけるシェア、過去5年で最低へ  2017年1月8日

    no title世界のパーソナルコンピュータ(PC)市場におけるMacの12月のシェアが、過去5年間で最低の数字に落ち込んだことが明らかになりました。

    Web解析のNet Applicationsによると、2016年12月の、PC向けOS市場におけるAppleのデスクトップおよびノートブック向けOS(以前はOS X、現在はmacOS)のシェアは6.1%でした。ここ最近でシェアのピークだった9.6%からはもちろん、前年同月の7%からも下がっています。

    Net Applicationsは、同社のクライアントのWebサイトを閲覧したブラウザをカウントすることによる、
    ユーザーシェアをベースにOSシェアを推測しています。昨年12月のMacのOSシェアの6.1%という数字は、Net Applicationsが2011年8月に調査を開始して以来の、もっとも低い数字であるとしています。

    Macのシェアが縮小する一方で、シェアを拡大しているのがWindowsとLinuxです。Linuxは昨年6月、それまで破れなかった2%の壁をついに突破、11月には2.3%、12月はやや下がったものの2.2%のシェアを確保しています。

    http://iphone-mania.jp/news-150855/

    【アップルに激震、Macのシェアが7%割れ、過去5年で最低】の続きを読む

    1: trick ★ 2016/11/22(火) 14:29:20.17 ID:CAP_USER9
    アップル、iPhone 6 Plusのタッチ病修理プログラムを発表。ただし有償1万4800円、iPhone 6は対象外

    アップルが、iPhone 6 Plusのタッチパネルが操作不能になる、いわゆる「タッチ病」有償修理プログラムを実施すると発表しました。修理価格は1万4800円
    ただし、同様にタッチ病の報告があったiPhone 6のほうは対象に含まれません。

    iPhone 6 Plusのタッチ病とは、画面上部の情報表示部あたりにノイズの帯が現れ、そのままにしておくとしまいには一切のタッチ操作ができなくなってしまう問題。
    さらにiPhoneのディスプレイを交換しても、しばらく使うと同じ問題が再発する事例が数多く報告されていました。

    新製品を速攻でバラすことで有名な修理業者iFixitは、この問題の根源はディスプレイではなく、軟弱な筐体とメイン基板の実装上の問題だと指摘していました。
    iPhone 6 /6 Plusは、強固だったiPhone 5系統から打って変わって、長時間尻ポケットに入れていたりすると全体が歪んでしまうベンドゲート問題が発生するなど、
    非常に軟弱なボディが話題となりました。
    加えて、以前はメイン基板へのICの実装に使っていたアンダーフィルが省略され、半田付けのみとなっています。このため、おそらくタッチ制御用チップが歪みによってハンダ割れを起こしてしまうとのこと。

    今回の修理プログラムの発表はアップルがタッチ病を認めたことを意味します。
    ただしアップルの説明によると、「iPhoneを硬いところに何度も落とし、さらに本体に大きな荷重ストレスをかけた」責任はユーザーの方にあるとして、1万4800円の有償になるとされました。

    なお画面にヒビが入っている場合は修理プログラムの対象にならないこと、過去にこのタッチ病が原因で、アップル正規サービスプロバイダで修理をした人には差額を変換するともあわせて発表されています。

    通常の保証による修理(交換)価格3万3000円に比べれば、今回のプログラムは半額以下であり、さらにこのプログラムは「iPhone 本体の最初の小売販売日から 5 年間」継続するとのこと。

    ただ、怒りが収まらないのは同様の問題が発生しているiPhone 6ユーザーかもしれません。今回の修理プログラムはiPhone 6 Plusのみが対象であり、数こそ少ないものの事例報告もあるiPhone 6 ユーザーは無視された格好です。

    iFixit CEO、Kyle Wiens氏は「アップルが我々の主張を聞き入れて修理プログラムを開始したことは評価に値するが、それは修理ではなく実質的に交換だ」
    「交換後の基板が問題への対策を施したものかはわからない」「アップルの努力には感謝するが、iPhoneの保証期間を欧州のそれと同じ24か月間に延長するべきだ」と意見を述べています。
    http://japanese.engadget.com/2016/11/17/iphone-6-plus-1-4800-iphone-6/

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    1: 2016/11/06(日) 20:21:45.68
    新型「MacBook Pro」のポートが「Thunderbolt 3」だけになったのは、林信行氏の記事にもあるように、常に古い技術を切り捨てて前進していくAppleらしい決断です。

    とはいえ、さすがにSDメモリーカードスロットもなくなったのには、困る人(特に写真関連の人)が多そうです。
    その割に、「iPhone 7/7 Plusで切り捨てたイヤフォンジャックをMacBook Proでは残したのはなぜ?」と思いました。

     それについて、米Appleのワールドワイドマーケティング担当上級副社長のフィル・シラー氏が、英The Independentのインタビューで説明しています。

    まず、SDメモリーカードスロットをなくしたことは「理由は2つある。1つはちょっと扱いにくいスロットだったからだ。
    カードを差し込むと半分はみ出す。もう1つは非常に高速なUSBカードリーダーが市販されていることだ。
    それに、無線転送機能を持つデジタルカメラが増えてきた。
    つまり、カードスロットをなくしても、アダプターを使うか、無線転送を使うか、という選択肢があるわけだ」と語っています。

    新MacBook ProがSDカードスロットを省いてイヤフォンジャックを残した理由
    http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1611/06/news012.html

    【【apple】新MacBook、ついにSDカードまで廃止】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/04(金) 22:52:58.42 ID:CAP_USER
    http://japanese.engadget.com/2016/11/03/macbook-pro-16gb/

    apple-macbook-pro-touch-bar-2016-models先日発売および予約がスタートした新型MacBook Proは最大でも16GBまでしかメモリー搭載のオプションがなく、
    32GBが選べません。この方針につき、アップル幹部のフィル・シラーは「16GB以上のメモリーは消費電力が多く、
    ノート型ではバッテリーの持ち時間に悪影響を与えるから」
    との見解を示したことが、アップル系情報サイトMacRumorsにより伝えられています。

    MacBook Proといえば仕事に使うプロ志向で、重い動画編集などに使われることが多く、
    メモリーは多ければ多いほど動作が快適になるもの。ところが、新型MacBook Proのメモリーは最大でも16GBどまり。
    このことにつきメールで質問したユーザーに対して、フィル・シラーと以下のやり取りがあったと伝えられています。

    (BTOで32GBオプションがないことにつき、ユーザー(私も含めて)は眉をひそめています、3GBbpsの(速い)帯域の
    あるSSDが影響しているのでしょうか? 16GBシステムでも、32GBにする必要が無いほど速いのでしょうか)

    (ありがとう、良い質問です。現時点ではノート型に16GB以上のメモリを搭載すると、より多くの消費電力が必要なシステムとなって、
    ノートPCには向いてないんです。ぜひ新世代のMacBook Proを手に取ってください、本当に素晴らしいシステムですよ)



    「現時点では」ということは、将来的には変更されるふくみを持たせる言葉です。
    実際、確度の高いアップル情報で知られる(外れることもありますが)KGI SecurityのアナリストMing Chi Kuo氏は、
    2017年の新型MacBook Proでは32GBのメモリを選べると予想しています。

    (以下略)


    関連
    新型「MacBook Pro」の分解・修理は極めて困難 メモリははんだ付けで固定、SSDは独自規格を採用
    http://gigazine.net/news/20161102-macbook-pro-2016-teardown/

    【【PC】プロ向けのMacBook Proでメモリが16GBしか搭載できない理由をアップル幹部が説明「それ以上はバッテリー持ちに悪影響を与える」】の続きを読む

    1: 2016/10/30(日) 16:02:29.46
    no title


    ベゼルフリー化を始め、大幅なイメージ刷新が期待されるiPhone8のコンセプトイメージが早速公開されています。

    これぞ次世代iPhoneだ

    マテオ・ジェンティル氏のコンセプトイメージで目を引くのは、ついにベゼルフリーで全面ディスプレイとなった端末でしょう。
    ホームボタンはディスプレイ埋込み式になっているほか、ベゼルフリーでディスプレイ画面端がSamsungのGalaxyシリーズのように
    浮き上がっている様子が確認できます。

    no title


    全面ディスプレイなので、壁紙をこのように表示することも可能です。

    no titleno title


    期待されていたワイヤレス充電をついにiPhone8では完備。ディスプレイも有機EL(OLED)パネルを採用しています。

    no titleno title

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    http://iphone-mania.jp/news-142794/

    動画 iPhone 8 Official 2017 - Concept
    https://youtu.be/LYUJYLD1XR0


    【【コンセプト】 iPhone 8のコンセプトイメージを公開 大幅なイメージ刷新に期待】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2016/10/23(日) 22:26:27.09 ID:CAP_USER9
    ◆iPhoneとスマートコンタクトレンズで「AR」体験が可能に!

    スマートコンタクトレンズの開発で知られるEPGLが、iPhoneと連携させて、AR(拡張現実)が体験できるスマートコンタクトレンズおよびiOSアプリの開発を進めていることがわかりました

    ◇Appleと協力、AR向けレンズを開発

    医薬部品メーカーEPGLのマイケル・ヘイズ社長は、iPhoneと連携し、ARアプリによる映像を投影できるスマートコンタクトレンズの開発を、Appleの協力を得て進めていることを明らかにしました。
    スマートコンタクトレンズの外周に沿ってセンサーやストレージ、電子回路などが埋め込まれており、普通のコンタクトレンズと同じ感覚で着用することができます。
    Google GlassなどのようなVRグラスと違い、着用していても周囲に気づかれません。

    またEPGLによれば、スマートコンタクトレンズの場合VRグラスの「縁」のような視界を遮るものがないため、非常にクリアで見やすいとのことです。
    スマートコンタクトレンズはまばたきによって充電され、映像はストレージに保存可能で、自動的に焦点を合わせることができます

    画像:no title


    (▼続きはリンク先の記事ソースでご覧ください)

    iPhone Mania 2016年10月18日16時49分
    http://iphone-mania.jp/news-141044/

    【【未来】iPhoneと連携し「AR(拡張現実)」を体験できるコンタクトレンズを開発(画像あり)】の続きを読む

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